昭和45年のさぬきうどん「ナンバードア」

昭和45年のさぬきうどん「ナンバードア」

■色相(明るさ)
■もちもち感
■食感イメージ
しっかりとした弾力。「弾力」と「粘り」のある食感。

昭和40年代から現在まで、讃岐うどん店で愛用され続けている超ロングセラーの小麦粉。「昭和のうどん~懐かしい宇高連絡船の甲板で食べた讃岐うどん~」が味わえます。
ややしっかりとした弾力と歯ごたえ。香りもあり、一口で「旨い!」と思わせる、懐かしくも味わい深い逸品です。
吉原食糧(株)の開発者が作った「粉屋のこだわり:手打ち讃岐うどんのコツとカン(勘)どころ」マニュアルをお付けします。